秋コーデはアークテリクスのシェルとノースフェイスのパンツとシャンブレーシャツで。

とある秋の日の外出時のコーデをパチリ。

上からアウターはアークテリクスのシェルジャケット。インにフルカウントのシャンブレーシャツ。ボトムは先日、誕生日のプレゼントとして購入した、ノースフェイスのドーロライトパンツ。カーキ色だ。

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ドーロライトパンツのカーキ色はやっぱり黒との相性が最高。アークのシェルのブラックと合わせると雰囲気出まくり。今までは、パンツもほぼブラックで上下ともに真っ黒になることがほとんどだっただから、ほんと新鮮だ。

アウター無しの季節は、シャンブレーにあわせてたけど、薄いブルーとカーキーの組み合わせは、格好いいんだけど黒のしまりが足らない印象があって。せめて足下のスニーカーが黒ならしまるんだけど、今履いてるスニーカーはグレー系なのでなおさらという…。

なので、ブラックのアウターを羽織ることでしまりが出たなと。求めてたのはコレだよ!コレ!

冬がきて寒くなり、シェルジャケットじゃ厳しくなるまでは、このコーデが定番になりそうだ。

ちなみに、寒くなったとしても冬用のアウターは同じアークテリクスのアトムARフーディなのであまり代わり映えはしない。ていうか色もブラックなのでぱっと見は同じw

それはともかく、パンツにカーキの色がとても新鮮かつお気に入りな、2023年秋コーデである。

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この記事を書いた人

東京在住の50代。デニム、革小物、時計を中心に、長く使い込んだモノだけを書いています。

流行ではなく定番を選ぶ。新しいモノより、時間をかけて育つモノが好き。モノを選ぶ基準は「10年使えるかどうか」。

ここで紹介するのは、実際に長く使い込んでこそ分かる、経年変化の面白さや、変わらない良さを見せてくれるモノです。